宮崎観光再生ブログ
鰹メニュー登場
- Date
- 2008-05-01 (木)
青島屋にて
約2ヵ月かけた「鰹らーめん」
副料理長が試行錯誤をかさね誕生した。
時間をかけただけあって 実に”おいしい”
新しい、青島の名物をねらおう
スープの秘密
日南獲れの鰹のダシに妻地鶏のダシをあわせた。コクがあるのにあっさりスープ
霧島SA(下り線) 第2回接客コンテスト最優秀賞
- Date
- 2008-04-10 (木)
4月10日
西日本高速道路サービス・ホールディングス株式会社 熊本支店
様が開催する接客コンテストで、見事最優秀賞に輝きました
いつ見られているかわからないので、
毎日、淡々とすばらしい接客を続けてた結果が
形になりました。
霧島SAのみなさんありがとうございました
えびの高原新しい観光
- Date
- 2008-03-20 (木)
本日えびの高原がリニューアルOPENした
9年ぶりの大幅リニューアルであった
きっかけは、旅の形態が「自然を見る」から「自然に溶け込む」へ、観光は「見聞
型」から「体験型」へ、「団体」から「個人」へ変化している。特に熟年層(団塊
世代)の自然回帰志向は大きく、そしてそのマーケットを、昨年から取り組んでい
る「50歳から始める簡単トレッキング」で掘り起、より「個人」へシフトするため
に、今回のリニューアルにいたった。
私たちは、えびの高原を100万人の観光地していくために
時代の変化を起こしていきたい
働いている社員が誇れる地域づくりこそが
観光地再生の重要なファクターだ。
本日は、「足湯の駅 えびの高原」は上々のスタートがきれたみたいだ。
今日の言葉
「現代の消費とは、生活を支えるための基礎的な消費と生活を豊かにするための消費とに完全に二分化している」
恐るべき宮崎牛
- Date
- 2008-03-03 (月)
えびのリニューアルにあたり
2階レストランのメニューを大幅に変更
今回のメインメニューは2007年日本一をとった「宮崎牛」
本日メニューの写真撮りもかねて試食
食べた瞬間にお客様の微笑む顔のイメージがひろがった
「宮崎牛」のブランディングにも貢献できれば最高である。
私たち観光地を経営するにあたり地元の自信のある食材を提供するのは使命でもある
お客様にも早く「宮崎牛」を食べていただきたい
自信をもって提供できるメニューである
今日の言葉
「お客は品質だけにお金を出すのではなく、品質を感じさせるすべての体験にお金を出す」
ひさしぶりのSNA
- Date
- 2008-02-19 (火)
ひさしぶりにSNAに行き
人の変化にびっくりした
いきなり、訪問時に営業部の全社員が立ち上がり
「いらっしゃいませ」と声をかけてもらった。
”気持ちいい”
何気ないことだが、会社の雰囲気が一瞬で伝わる。
1人のリーダーが現れることにより。変化しポジティブに生まれ変わった。
ある経営者の書いた本に「組織に重要なのは”変化”と”ムード”だ」
まさにこの事だと実感した
今日の言葉
「大事なのは環境、自分の能力以上を求められる環境でなければ成長は難しい。」
観光地のリニューアル
- Date
- 2008-02-12 (火)
今月、当社のえびの高原レストセンターが3月のリニューアルのため
改装に入っている。
リニューアルした2店舗は予想以上の数字をだし
えびの高原のリニューアルに突入できた。
えびの高原は、宮崎観光の為にも重要な地域である
是非、この勢いを加速度てきにしていきたい
そして、宮崎・宮崎以外の観光地の再生も
今後の仕事になってくる。
来期(4月より)さらにジャンプする年になりそうだ
今日の言葉
「未熟なうちは成長する。成熟すれば、あとは衰えるだけ。」
共感できるもの
- Date
- 2008-02-05 (火)
鹿児島の旅行会社にいった。
今、取り組んでいる「えびの高原50歳からはじめる簡単トレッキング」を紹介するためだ。
ご担当者の方が、言った言葉は、「なるほど」と思った。
この霧島地区は、鹿児島の人も宮崎の人も「霧島に行こう」と発言する。
この地区は、宮崎でもない鹿児島でもない「霧島」なのだ。
ますます。トレッキングのメッカになる可能性が見えてきた。
感謝!感謝!
そして、私も好きな「南国白くま」を製造販売する。セイカ食品の玉川社長とお会いした
すばらしい方であった。弊社も目指したい企業の一つである。
今日の言葉
「経営とは「思い」を「カタチ」にすること「思い」がなければ「カタチ」にできない」